お正月の年賀状はもう必要ない?いえいえ我が家は絶対出します

投稿者: | 2018年8月20日

お正月の挨拶状を書くようになったのは中学生、人数は少ないクラスでしたが同性の女子のみでした。
1990年代の古い時代ですから年賀状の書き方は幼いものでした。でもこういう項目を経験しながら書き方とか、処世術が身につくというものです。

書く手法に慣れていなくても年を重ねて徐々に慣れたというもの、家では父が100枚単位くらいで手書きしていましたが、年賀状を安く購入する方法はありませんでした。

でも年賀状にはオプションみたいな年賀はがきがありましたね、5円安いというくじ付きなんかよいと思います。

通常52円の年賀はがきが47円、種類はWお年玉年賀はがきというもので5円安、くじ付きで枚数が多ければ多いほどリーズナブルという商品です。

現代のお年賀はパソコンで印刷するのがポピュラー、なのでインクジェットとか家族の写真専用の年賀はがきとかありますが、

お正月の挨拶状はしっとり落着いた雰囲気が好み。毎年お年賀のデザインを考えるとやはりスタンダード、干支を使う人もいますが志向としたら、干支以外の日本風風景とか情緒のあるフリー画像でお年賀。

このテーマのようにお年賀を安く購入するのだったら郵便局にお尋ねすること、ポピュラーな分野ですが聞いてみるとお得があるはずです。

でも11月から12月は大掃除とか忘年会、一年のしめくくりのシーズンで忙しく年賀の値段は考えないですね。

それより恙なく師走を通過するのが肝心でもあり、クリスマスや忘年会、年末に体脂肪が増えないよう考えるのが毎年の課題です。

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